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Artists Profile |
Planet XG presents ”Goddesses of Surrealism” on June 1st, 2008 |
◆Fire performer & Dancer: MiDO
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詳しくは, [LINK] |
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◆Drag Queen & Performing Artist: オナン・スペルマーメイド
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パフォーミング・アーティスト/ ドラァグ・クイーン/ エンターテイナー/ マルチアーティスト:
90年代のナイトクラブでカッティングエッジを爆走し、やがて舞台と絵画を中心に国内外を問わず活躍するドラァグクィーン/パフォーマー。独自の世界を唄い描きコトバを綴る日本のサブカルのショーマンとして長きにわたり活動を続けている。 詳しくは, [LINK] |
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◆ミステリアスで斬新な世界を披露する日本舞踊とソウルパフォーマーによる___パフォーミング・アート・ユニット: TheStylez
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TheStylez すたいるず 2007 年夏、ソウルパフォーマー ryo と日本舞踊家花柳輔蔵が結成した新しいパフォーマンスを目指したコラボレーションユニット。クラブでのイベントを中心に活動し、 2008 年 2 月南青山 MANDALA において初の単独ライブを行う。ゲストにオペラ歌手の菅原峰子氏を迎え、連日立ち見が出るほどの盛況ぶり。ジャンルにとらわれず、お互いを認め尊敬したときに新しい融合が生まれるということをいつも心におき、活動を続けている。ダンスだけでなく歌や演技にも挑戦し、活動の幅をどんどん広げている。今年夏と冬に単独ライブを行う予定。公式HPは TheStylez.com ほぼ毎日ずろぐ( TheStylez ’ web log )も更新している。 ryo 父母の影響によりブラックミュージックを聴き育つ。幼稚園の帰りには近所のレコード屋に通うのが日課。 迷子になると、レコード屋の前で踊っているところを保護される子供であった。 12 歳から本格的なソウルダンス/ HipHop のトレーニングを始め、その後渡米。ダンサー/振付師として、有名ブランドのファッションショーへの参加、各種テレビ番組やプロモーションビデオの出演など多方面に活躍する。近年とくに ” 日本 ” への関心を強め、ジャンルにとらわれない斬新な活動をめざしている。 花柳輔蔵 祖父母が日本舞踊家の家に生まれ2歳で初舞台を踏み小さい頃から日本舞踊に親しんできた。学生時代は演劇と日本舞踊を両立してきたが卒業を機に日本舞踊に専念。 NHK 紅白歌合戦のバックダンサー、振付として2年連続で出演。その他テレビや舞台で振付を担当。明治座舞台出演の経験もある。古典舞踊で経験を積む傍ら、多くの方に日本舞踊の魅力を知ってもらいたいと、 TheStylez すたいるずを結成するなど、新しい活動に挑んでいる。
今後の予定 8 月 23 日・ 24 日 プライベートな空間で「すたいるずの夕べ〜あんぷらぐど〜」を開催。 これは、 2 日ともテーマを変え、違うジャンルの演奏家と生演奏でコラボするという試み。 詳しくは TheStylez.com にて。
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◆パントマイマー & Performing Artist: バーバラ村田
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パフォーミング・アーティスト/ パントマイマー/ 女優/ アーティスト/ 大道芸人 and more : ダンス、演劇を経てマイムの沼にずぶずぶと。 大学在学中にマイムに出会い、卒業後山本光洋に師事。 昼と夜、陰と陽、お外と穴ぐら行ったり来たりの身体激情エンターティナー。 2004〜5年 日テレART DAIDOUGEIトライアル合格、スペシャル
アーティスト賞受賞 ★主な出演★ ☆パーティ出演☆ ☆ライブハウス、クラブイベント☆ ☆舞台出演☆ 指輪ホテル 詳しくは, [LINK] |
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◆Performing Artist & Musician: Sepha (セファ)
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10年近くミュージシャン・アーティストとして国外で活動後、更なる表現の方法の幅を広げ、パフォームの世界にも足を踏み入れる。 主にアンドロジーニーなキャラクターやゴージャスなショーで、独自の世界をユニークなパフォームを通して様々な愛と美を表現。都内のイベントにも出演中。 そして、今回、自身のステージパフォーマンス以外に、このイベントの為の空間音楽のプロデュースと製作は、Sephaが行っている。ユニークな音源やミステリアスな音源、そして美しいサウンド等様々な音源や音楽から作り出される様々な彼女のリミックスが、会場の青い空間と赤異空間の時間で繰り広げられ、音楽でも独自空間を演出し、異空間の会場を更に際立たせる。 また、まもなく新しいプロジェクトをスタートする為に彼女の音楽活動も再会予定である。
Planet XG の創設者でもある彼女。 毎回のイベントやパーティー自体が、愛をテーマとした、一人では完結しないインタラクティブな作品でもあるのは、もうお分かりでしょう。 それは愛と美学につながっている壮大な世界。 そして彼女は限りなく宇宙系。そして、愛と美の表現者。 詳しくは, [LINK] |
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◆空間造詣アーティスト:佐々木 雅人
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アーティスト/空間造詣作家: 10年以上、青山・表参道エリア界隈でショーウィンドウ・ディスプレーや内装プロデュースをこなし、その後、商業アートとは一線を画した独自の世界観や創作を追求し、それらを表現できる自分のギャラリーをもつ。 知る人ぞ知るそのギャラリーには、遠方からもうわさを聞きつけて、足を運ぶビジターが後をたたない。そののち、その独自の彼の美意識の高い世界にとりこになったビジターは、リピーターとなって何度も足を運んだり、次回は友人を連れてきたりと、美意識の高い感性の優れた大人が続々と訪れている。
日没から0時までを基本のオープン時間とするこのギャラリー。 完全予約制のこのギャラリー。 あえて都内からは遠方にあるこの場所にギャラリーを存在させるのは、本当に自分の作品に興味を持ってもらえる人だけが足を運んで見に来てくれればいいという本物志向の発想もあり、このギャラリーは現在この所在地に存在する。都内からの来訪は少々遠出のように感じるかもしれないが、足を運ぶ価値は十分にあり、足を運んで後悔した人の話は、未だかつて聞いたことがない。 詳しくは, [LINK] |
◆VJ: edyf
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VJ: 2002年からVJの活動を開始。 VJの他、自主映画制作団体を主催、監督している。 詳しくは, [LINK] |
◆VJ: Zoey from Tomographer
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◆VJ: David Roy
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◆VJ: Tamaki
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◆フードコーディネーター/ シェフ & アーティスト: 石田 吾郎
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マルチアーティスト/ フードコーディネーター/ シェフ/ 飲食業界プロデューサー/ Muphic funk director & DJ: 長年の飲食業界で様々なキャリアを積み、シェフとしての腕まえも、フランス料理のジビエ料理をこなせるだけの高い腕前は、感性と素材選びそして経験以上に、才能を感じる。また、フランス料理だけではなく、オリジナルの創作料理を提供できるだけの幅広さで、フードコーディネータとしても飲食業界のみならす、グレードの高いイベント・パーティーからも常にオファーが絶えない。 また、ディレクターとして、都内飲食店運営企画や神戸アパレルメーカ「IN SIC SYM CANGE」の企画協力なども手掛け、東京を拠点に、ミューフィックファンク企画の指揮を執る。 ”Love life, Live space.....”をテーマに、音楽・アート・演出を基盤としたイベントを東京・大阪・神戸を中心として、様々なジャンルのアーティストとコラボレーションを重ねながら、愛に満ち溢れた温もりのある企画・製作を行っている。
また、1998年、Dj・ディレクターとしても活動開始。 詳しくは, [LINK] |
◆フォトグラファー: 永田 陽一
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フォトグラファー:今回フォトセッションブースを出し Planet XG のイベントに参加いたします。
3年ほど前から、ディードリッヒさんの主催するパンデモニアム、アドリアンさんの東京デカダンスなどで、お客様やパフォーマーの方のポートレートを撮影させてもらっています。 『東京福福星』というタイトルの写真集にしたいと思っています。 あとで撮影させていただいた写真を見ているとひとりひとりの方からハッピーなオーラがただよってくるようで、宇宙に輝く星をみているようです。 イベントの現場ではいろいろと楽しいイベントももりだくさんで撮影のお時間をいただくのも大変だと思いますが、ぜひぜひご協力くださいますようお願いします。 MIXIネーム:ガメラ 細江英公ワークショップで写真を学び、出版社工作舎で雑誌『遊』などのフォトグラファー、フォトエディターとして活動。その間に実験映画作家として代表作「STILL MOVIE」などを国内外の実験映画祭に出品。 その後フリーランスで主に広告写真の分野の仕事をしている。シュウウエムラ化粧品の広告をはじめとして、資生堂、花王、ロレアル、ベネッセコーポレーション、住友金属鉱山、日本コカコーラ、アサヒビール、日経BP社など数多くのクライアントの広告写真を手がけてきている。広告作品は「GRAPHIS POSTER 」「年鑑日本の広告写真」「中塚大輔・広告の魂」などに所収されている。 作家活動としては1997年、フォトコラージュと熱転写プリンターによる作品『ピンナップ・ゴールド』展を開催。同作品は1998年にニューヨークでおこなわれた「TOKYO STREET POP」でも紹介された。2000年、渋谷のギャルが登場する写真集『パイロンギャルズ』、2003年銀塩オリジナルプリントによる『スパニッシュガーデン』展、『植物・鉱物・臓物』展。 写真や環境問題の啓蒙活動として、2004年から写真の学校/東京写真学園でデジタル広告制作ゼミの講師、環境の学校の講師等もつとめている。2003年には、ラフォーレ原宿で行われた沖縄のジュゴンを救おうTシャツ展に参加。2004年タンザニアに古着を送るキャンペーンポスターの撮影、2005年100万人のキャンドルナイトのポスターなどの撮影。2006年JGAS展(ジャパングラフィックアーツ展)では「デジタル時代の写真の行方」、2007年IGAS 展(インターナショナルグラフィックアーツ展)で「世界は写真を消費する」と題したセミナーを行っている。 |
And More....... |
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