Artists Profile
Planet XG presents ”Goddesses of Surrealism” on June 1st, 2008
Fire performer & Dancer: MiDO
ファイアー・パフォーマー/ エンターテイナー/ ダンサー/ アーティスト:
5歳で始めたバレエを皮切りに、さまざまなダンス、武術、身体表現などを学ぶ。
'99〜'03年Reika氏に師事し、エジプト民族舞踊を学んだことがきっかけとなり、ベリーダンスの世界へ。
さらに米国でのワークショップ受講で天啓を得、ファイヤーパフォーマンスを取り入れた、独自の表現スタイルを築くに至る。
現在は、多種多様な道具で火を操りながら妖しく舞い、パーティーやイベント、ミュージシャンとの共演ライブなど小さなパーティーから数千人規模のイベントまで国内外で幅広く出演している。

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Drag Queen & Performing Artist: オナン・スペルマーメイド
パフォーミング・アーティスト/ ドラァグ・クイーン/ エンターテイナー/ マルチアーティスト: 

90年代のナイトクラブでカッティングエッジを爆走し、やがて舞台と絵画を中心に国内外を問わず活躍するドラァグクィーン/パフォーマー。独自の世界を唄い描きコトバを綴る日本のサブカルのショーマンとして長きにわたり活動を続けている。

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ミステリアスで斬新な世界を披露する日本舞踊とソウルパフォーマーによる___パフォーミング・アート・ユニット: TheStylez

TheStylez すたいるず

2007 年夏、ソウルパフォーマー ryo と日本舞踊家花柳輔蔵が結成した新しいパフォーマンスを目指したコラボレーションユニット。クラブでのイベントを中心に活動し、 2008 年 2 月南青山 MANDALA において初の単独ライブを行う。ゲストにオペラ歌手の菅原峰子氏を迎え、連日立ち見が出るほどの盛況ぶり。ジャンルにとらわれず、お互いを認め尊敬したときに新しい融合が生まれるということをいつも心におき、活動を続けている。ダンスだけでなく歌や演技にも挑戦し、活動の幅をどんどん広げている。今年夏と冬に単独ライブを行う予定。公式HPは TheStylez.com ほぼ毎日ずろぐ( TheStylez ’ web log )も更新している。

ryo

父母の影響によりブラックミュージックを聴き育つ。幼稚園の帰りには近所のレコード屋に通うのが日課。 迷子になると、レコード屋の前で踊っているところを保護される子供であった。 12 歳から本格的なソウルダンス/ HipHop のトレーニングを始め、その後渡米。ダンサー/振付師として、有名ブランドのファッションショーへの参加、各種テレビ番組やプロモーションビデオの出演など多方面に活躍する。近年とくに ” 日本 ” への関心を強め、ジャンルにとらわれない斬新な活動をめざしている。

花柳輔蔵

祖父母が日本舞踊家の家に生まれ2歳で初舞台を踏み小さい頃から日本舞踊に親しんできた。学生時代は演劇と日本舞踊を両立してきたが卒業を機に日本舞踊に専念。 NHK 紅白歌合戦のバックダンサー、振付として2年連続で出演。その他テレビや舞台で振付を担当。明治座舞台出演の経験もある。古典舞踊で経験を積む傍ら、多くの方に日本舞踊の魅力を知ってもらいたいと、 TheStylez すたいるずを結成するなど、新しい活動に挑んでいる。

 

今後の予定  8 月 23 日・ 24 日

プライベートな空間で「すたいるずの夕べ〜あんぷらぐど〜」を開催。

これは、 2 日ともテーマを変え、違うジャンルの演奏家と生演奏でコラボするという試み。

詳しくは TheStylez.com にて。

パントマイマー & Performing Artist: バーバラ村田

パフォーミング・アーティスト/ パントマイマー/ 女優/ アーティスト/ 大道芸人 and more :

ダンス、演劇を経てマイムの沼にずぶずぶと。

大学在学中にマイムに出会い、卒業後山本光洋に師事。
後DESMOND JONES SCHOOL OF MIME&PHYSICAL THEATRE(ロンドン)に留学。
帰国後、東京都公認ヘブンアーティストライセンス取得。
以後、独自の表現を模索しつつ、全国各地の大道芸フェスティバルや劇場、クラブイベント、シャンソンバー青い部屋等で定期的に作品を上演。
時々指輪ホテルの作品に参加。

昼と夜、陰と陽、お外と穴ぐら行ったり来たりの身体激情エンターティナー。

2004〜5年 日テレART DAIDOUGEIトライアル合格、スペシャル アーティスト賞受賞
2006年 日テレアートダイドウゲイグランプリ 審査員特別賞受賞
TV出演:「@サプリッ!」(日本テレビ)、「笑っていいとも」 (フジテレビ)
TVCM:エステー化学 脱臭炭「脱・臭舞篇」

★主な出演★
(フェスティバル)
三茶de大道芸/野毛大道芸ふぇすてぃばる/大道芸ワールドカッ
プin静岡/日テレアートダイドウゲイ/日立国際大道芸/アート
タウンつくば/ヘブンアーティスト東京/新宿芸術天国/ヘブンアー
ティストin丸の内/大須大道町人祭/安山大道芸(韓国) など
(イベント)
六本木ヒルズ/東京ディズニーシー/愛・地球博/東京都写真美術館/
箱根彫刻の森美術館/霧島アートの森/初台 オペラシティ/わさだタ
ウン(大分)/キャナルシティ(博多)/京王プラザホテル/新高輪プ
リンスホテル/幕張メッセ/サマーソニック/WPC EXPO など

☆パーティ出演☆
自由が丘ライオンズクラブ、磐田ライオンズクラブ、日本公認会計士協
会東京会、中小企業同友会 他

☆ライブハウス、クラブイベント☆
渋谷・青い部屋「バガボンドナイト」「キャバレー青い部屋」/salon
kitty fire2099/真夜中の見世物小屋 

☆舞台出演☆
ムラタ制作所(作・演出・出演) 
「愛の掟」「第三次性徴」「御中元〜こけつまろびつ神楽の坂を〜」
「春機発動器」

指輪ホテル
  「He Films Well」 「リア」(東京)
「candies〜girlish hardcore~」
(LONDON,WALES,GDANSK,PORTLAND,NEW YORK)

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Performing Artist & Musician: Sepha (セファ)
表現者、マルチ・アーティスト:
Planet XG 創設者&オーガナイザー、イベント/パーティー&ステージ・プロデューサー、パフォーミング・アーティスト、ミュージシャン、DJ、グラフィック・デザイナー etc...

10年近くミュージシャン・アーティストとして国外で活動後、更なる表現の方法の幅を広げ、パフォームの世界にも足を踏み入れる。

主にアンドロジーニーなキャラクターやゴージャスなショーで、独自の世界をユニークなパフォームを通して様々な愛と美を表現。都内のイベントにも出演中。

そして、今回、自身のステージパフォーマンス以外に、このイベントの為の空間音楽のプロデュースと製作は、Sephaが行っている。ユニークな音源やミステリアスな音源、そして美しいサウンド等様々な音源や音楽から作り出される様々な彼女のリミックスが、会場の青い空間と赤異空間の時間で繰り広げられ、音楽でも独自空間を演出し、異空間の会場を更に際立たせる。

また、まもなく新しいプロジェクトをスタートする為に彼女の音楽活動も再会予定である。

Planet XG の創設者でもある彼女。
彼女がPlanet XGのブランドでオーガナイズ・プロデュースを行うパーティーで、毎回、彼女がコンセプチュアルなイベントやパーティーを行うのは、異なる様々な人と人が結びつき、つながりあえる機会や空間やその体験を提供できるきっかけをアートという人生のユーモアを使って表現し、実現させるためであり、それは、自身も含む人々の間の壁を取っ払い続けながら、その後に多様性の美学と調和を1つずつ様々な世界において築いていきたいからだ。

毎回のイベントやパーティー自体が、愛をテーマとした、一人では完結しないインタラクティブな作品でもあるのは、もうお分かりでしょう。 
参加アーティストやスタッフ全員、そして来場するお客様全員が参加することによって初めて、それぞのコンセプチュアルなパーティーは、愛の祭典と化し、そのパーティーやイベント自体が素晴らしいアート作品にもなるのです。
そのアート作品の作者は、参加する一人一人なのです。 
アートをきっかけに様々な人と人がコミュニケートをし、つながりあえ、新たな発見を持って、新たな目を持つことができ、その目が更なる世界を広げ、皆がそれぞれの愛を発信していくことは、愛の波動が水辺の波紋のように広がり続けていくように、やがては世界が愛と美に包まれ、多様性の美学の素晴らしさが、様々な調和の世界を生み出していくことでしょう。

それは愛と美学につながっている壮大な世界。

そして彼女は限りなく宇宙系。そして、愛と美の表現者。

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空間造詣アーティスト:佐々木 雅人

アーティスト/空間造詣作家:

10年以上、青山・表参道エリア界隈でショーウィンドウ・ディスプレーや内装プロデュースをこなし、その後、商業アートとは一線を画した独自の世界観や創作を追求し、それらを表現できる自分のギャラリーをもつ。
そこでは、時代や商業世界に煩わされることのない常に新しい作品を発表しつつ、常に更に素晴らしい作品や世界を追求し創作し続けるアーティスト。

知る人ぞ知るそのギャラリーには、遠方からもうわさを聞きつけて、足を運ぶビジターが後をたたない。そののち、その独自の彼の美意識の高い世界にとりこになったビジターは、リピーターとなって何度も足を運んだり、次回は友人を連れてきたりと、美意識の高い感性の優れた大人が続々と訪れている。

日没から0時までを基本のオープン時間とするこのギャラリー。
日が沈んで彼がプロデュースするキャンドルの明かりや間接照明のもと、その明かりがつくと彼の作品全てに命が宿り始めるようにも感じる。

完全予約制のこのギャラリー。

あえて都内からは遠方にあるこの場所にギャラリーを存在させるのは、本当に自分の作品に興味を持ってもらえる人だけが足を運んで見に来てくれればいいという本物志向の発想もあり、このギャラリーは現在この所在地に存在する。都内からの来訪は少々遠出のように感じるかもしれないが、足を運ぶ価値は十分にあり、足を運んで後悔した人の話は、未だかつて聞いたことがない。

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VJ: edyf

VJ:

2002年からVJの活動を開始。
映像制作、表現の延長としてVJの活動をしている。

VJの他、自主映画制作団体を主催、監督している。

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VJ: Zoey from Tomographer
VJ: David Roy
VJ: Tamaki
フードコーディネーター/ シェフ & アーティスト: 石田 吾郎

マルチアーティスト/ フードコーディネーター/ シェフ/ 飲食業界プロデューサー/ Muphic funk director & DJ:

長年の飲食業界で様々なキャリアを積み、シェフとしての腕まえも、フランス料理のジビエ料理をこなせるだけの高い腕前は、感性と素材選びそして経験以上に、才能を感じる。また、フランス料理だけではなく、オリジナルの創作料理を提供できるだけの幅広さで、フードコーディネータとしても飲食業界のみならす、グレードの高いイベント・パーティーからも常にオファーが絶えない。

また、ディレクターとして、都内飲食店運営企画や神戸アパレルメーカ「IN SIC SYM CANGE」の企画協力なども手掛け、東京を拠点に、ミューフィックファンク企画の指揮を執る。

”Love life, Live space.....”をテーマに、音楽・アート・演出を基盤としたイベントを東京・大阪・神戸を中心として、様々なジャンルのアーティストとコラボレーションを重ねながら、愛に満ち溢れた温もりのある企画・製作を行っている。

また、1998年、Dj・ディレクターとしても活動開始。
50sジャズを中心に、ブルーグラス・スパニッシュ・クラシックと、新旧織り交ぜたポップなアレンジスタイル。
また、絵本作家なかやようへい作「まほうのふで」へのピアノ楽曲提供なども。

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フォトグラファー: 永田 陽一
Now Printing
フォトグラファー:今回フォトセッションブースを出し Planet XG のイベントに参加いたします。

3年ほど前から、ディードリッヒさんの主催するパンデモニアム、アドリアンさんの東京デカダンスなどで、お客様やパフォーマーの方のポートレートを撮影させてもらっています。
撮影させていただいたポートレートはミキシのフォトアルバムに掲載しますので、ポートレートのご本人のデータはそこからお使いいただくことができるようにしています。
今までに200人以上の方のポートレートを撮影してきましたが、目標は1000人です。

『東京福福星』というタイトルの写真集にしたいと思っています。
昨年はインターナショナルグラフィックアーツ展小森ブースのサンプルとしてミニフォトブックとポスターをつくりました。とても迫力のあるものになりました。ありがとうございました。

あとで撮影させていただいた写真を見ているとひとりひとりの方からハッピーなオーラがただよってくるようで、宇宙に輝く星をみているようです。
僕にとってとても大切な一期一会のポートレート撮影です。

イベントの現場ではいろいろと楽しいイベントももりだくさんで撮影のお時間をいただくのも大変だと思いますが、ぜひぜひご協力くださいますようお願いします。
また撮影の際に写真発表のためのモデルリリースという書類にサインをいただいています。(撮影させていただいた写真の作品発表や写真集などの販売の自由を写真家に与えるという書類です。)いろいろとお手数をおかけしますが、どうぞよろしくお願いします。

MIXIネーム:ガメラ
MIXIアドレス
http://mixi.jp/show_friend.pl?id=10231

細江英公ワークショップで写真を学び、出版社工作舎で雑誌『遊』などのフォトグラファー、フォトエディターとして活動。その間に実験映画作家として代表作「STILL MOVIE」などを国内外の実験映画祭に出品。

その後フリーランスで主に広告写真の分野の仕事をしている。シュウウエムラ化粧品の広告をはじめとして、資生堂、花王、ロレアル、ベネッセコーポレーション、住友金属鉱山、日本コカコーラ、アサヒビール、日経BP社など数多くのクライアントの広告写真を手がけてきている。広告作品は「GRAPHIS POSTER 」「年鑑日本の広告写真」「中塚大輔・広告の魂」などに所収されている。

作家活動としては1997年、フォトコラージュと熱転写プリンターによる作品『ピンナップ・ゴールド』展を開催。同作品は1998年にニューヨークでおこなわれた「TOKYO STREET POP」でも紹介された。2000年、渋谷のギャルが登場する写真集『パイロンギャルズ』、2003年銀塩オリジナルプリントによる『スパニッシュガーデン』展、『植物・鉱物・臓物』展。

写真や環境問題の啓蒙活動として、2004年から写真の学校/東京写真学園でデジタル広告制作ゼミの講師、環境の学校の講師等もつとめている。2003年には、ラフォーレ原宿で行われた沖縄のジュゴンを救おうTシャツ展に参加。2004年タンザニアに古着を送るキャンペーンポスターの撮影、2005年100万人のキャンドルナイトのポスターなどの撮影。2006年JGAS展(ジャパングラフィックアーツ展)では「デジタル時代の写真の行方」、2007年IGAS 展(インターナショナルグラフィックアーツ展)で「世界は写真を消費する」と題したセミナーを行っている。

And More.......
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